クリップ、ハイライト、配信演出を自動化する、史上最高のアプリ。
プレイするだけ。Kennel がゲームを録画し、今何が起きたかを把握してクリップにします。キル、エース、クラッチ、ダウン、脱出、ゴールが、数秒後にはタイトル付きで仕上がります。プレイを終えるとハイライトリールを編集し、ラウンドの合間にベストシーンをリプレイし、配信のオーバーレイも動かします。無料の Windows アプリひとつで、OBS があってもなくても。
次のラウンドを読み込んでいる間に、そのラウンドのベストシーンを INSTANT REPLAY スティンガーの後ろからリプレイ。キルバナーが何が起きたかを示し、セッションバーが数を数え続けます。


「ダブルキル · 243 m」「ACE」「銃撃下の脱出」:どのクリップにも、起きたことからあなたの言語でタイトルが付きます。
1 キルがトリプルキルになったら、数秒後にカットし直してタイトルも付け直します。3 回保存したりはしません。
CS2、VALORANT、Rainbow Six、THE FINALS、Delta Force の Detonation では、ラウンドの合間にそのラウンドのベストシーンを流します。MOBA では、デス中にあなたのベストシーンをリプレイします。
観戦視点のないゲームでは、復帰するまで味方の映像を配信に出します。視聴者がデス画面を眺め続けることはありません。
K/D、エース、ゴール、脱出など、ゲームごとに大事な数字を配信にライブ表示。終了時にはまとめカードも。
ベストシーンを最初に、2 番目を最後に。タイトルカード付きで、音量も均一に。ゲームを閉じた瞬間に投稿できます。
Valve の Game State Integration、Riot の Live Client Data API、Rocket League の Stats API。正確で、設定はワンクリックだけ。
それ以外のゲームでは、Kennel は視聴者が見ているものを読み取ります。キルフィード、バナー、ポップアップを 14 言語で。
Windows 標準の録画機能と同じ Windows Graphics Capture でキャプチャします。コードの注入なし、ゲームのメモリにもファイルにも触れません。
動画のエンコードはグラフィックカードが担当。Kennel は画面のごく一部を 1 秒に数回、低い優先度で読み取るだけです。
OBS がなくてもすべて動きます。Kennel Link プラグインを入れれば、オーバーレイがシーンに組み込まれ、リプレイ、POV 切り替え、リプレイバッファも自動で動きます。
クリップ、インスタントリプレイ、分隊 POV、ハイライト、ライブ統計をキーに割り当て。
Discord、Steam、Twitch、Google でログイン。配信ツールや Cash Cup と同じアカウントです。
バックグラウンドで静かに。プレイ中には決して行いません。
ヘルプ → ログを送信:一言添えてもらえれば、直すのに必要なものがすべて届き、すぐに対応できます。
ゲームが自らデータを公開していれば、Kennel はそれを使うので正確です。それ以外は HUD を読み取り、実際の試合から各ゲームを学習します。
Valve 公式のゲームデータ:キル、ヘッドショット、エース、MVP、ラウンドをすべて正確に。
金枠で表示される自分のキルフィードの行と、ラウンドのバナー。あなたのエースやクラッチを。
Riot の Live Client Data API:ペンタキル、スティール、エース、ファーストブラッドを正確に。
Valve のゲームデータ:キル、連続キル、Rampage、Roshan、そして試合結果。
Psyonix の Stats API:ゴール(球速付き)、セーブ、エピックセーブ、デモ、勝利。
照準の下に表示された瞬間のダウンとキルすべて、部隊全滅、そして勝利。
ダウン、撃破、ビクトリーロイヤルを、ポップアップが出た瞬間に。
自分専用のコンバットフィード:キル、ダウン、ヘッドショット、ドン勝。
ダウン、キル、脱出を、英語版と中国語版(中文)で。
キルフィードからあなたのキルを、ラウンドごとのエースも。
あなたのキル、マルチキル、勝利。
KO と HEXA までのマルチ KO、MVP、勝利。
撃破、チーム全滅、キャッシュアウト。
フィードとデス画面から、キル、デス、勝利を。
レイドはゲーム自身のログから、戦闘は音から検出。キルリストのキルはすべて、レイド全体から切り出します。
距離付きのキル、ダウン、銃撃戦。37 時間の実プレイで調整済み。
キルフィードがないので、Kennel は音を聞きます:銃撃戦、デス、昏睡、脱出。
ハンターのキル、ダウン、戦闘、脱出を、Hunt 自身のログから。
すべての銃撃戦、脱出、ノックアウトを。
音で拾う戦闘、負傷、デス。
戦闘と結末で語られるレイド。
銃撃戦を音でクリップ。キーを押せばいつでもクリップ。
10 月 23 日の MW4 発売後に対応。

インストーラーはひとつ、管理者権限の確認もなし。Kennel はタスクトレイに常駐し、自動でアップデートします。
対応ゲームを起動すると、Kennel が直近数分の録画を始めます。CS2、Dota 2、Rocket League はワンクリックで連携できます。
見せ場は自動でクリップされます。それ以外は Alt+F10 を押すだけ。
OBS に Kennel Link を入れれば、オーバーレイ、リプレイ、POV 切り替えが自動で動きます。
アプリも、配信上のオーバーレイも、クリップのタイトルもあなたの言語で。さらに Kennel は、各ゲームの HUD をあなたがプレイしている言語のまま読み取ります。
各バージョンの変更点は、公開と同時にここに表示されます。
はい。アルファ版の期間中、Kennel は無料です。
いいえ。Kennel は録画、クリップ、ハイライト作成を単体でこなします。OBS と Kennel Link プラグインがあれば、オーバーレイ、インスタントリプレイ、分隊 POV への切り替えも配信に出せます。
Kennel はゲームに一切触れません。コードの注入も、ゲームのメモリやファイルの読み取りもしません。Windows 標準の録画機能と同じく Windows Graphics Capture でゲームのウィンドウを録画し、ゲームがこうしたツール向けに公開しているデータフィード(Valve Game State Integration、Riot の Live Client Data API、Rocket League の Stats API)を読み取ります。
現在 22 タイトル。Counter-Strike 2、VALORANT、League of Legends、Dota 2 から、Apex Legends、Fortnite、Escape from Tarkov、WARDOGS まで。それ以外のゲームでも、銃撃戦は音でクリップされます。
はい。Kennel は 14 言語に対応し、各ゲームの HUD をあなたがプレイしている言語のまま読み取ります。アプリ、オーバーレイ、クリップのタイトルもあなたの言語で表示されます。
「ビデオ」フォルダーに保存される普通の MP4 ファイルです。ゲーム別・日付別に整理され、それぞれの横には中で起きたことを記した小さなファイルが付きます。
あなたが選んだときだけです。Kennel.gg アカウントを連携したときと、不具合時に ヘルプ → ログを送信 を押したときです。
動作はしますが、粗削りな部分もあります。「校正中」と表示されたゲームは、ゲーム自体のスクリーンショットをもとに HUD を読み取り、実際の試合のフレームで精度が上がっていきます。壊れたところは、アプリの ヘルプ → ログを送信 か Kennel.gg Discord で教えてください。
最初のアルファ版ビルドは、どこよりも先に Kennel.gg Discord に届きます。参加して手に入れたら、何をクリップしたか、何を逃したか、次に何が欲しいかを教えてください。
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